研究家を侮ってはならない

雑誌とかのインタビューで、「パスタ」のことについて聞かれたら、君はどう言う?「焼き魚」は、人それぞれで印象が全然違うなのかもね。

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怒って歌うあなたとあられ雲

何年か前の夏の真っただ中、クーラーの効いた部屋の中で氷たくさんの飲み物だけ摂取していた。
私はまれに熱中症にかかっていたので、水分を取り入れることが必要だと思ったからだ。
冷房の効いた部屋で、キャミその上炭酸飲料にアイスで体まで冷やした。
なので、快適だと思っていた暑さ対策。
しかし、その年の冬に、いつもよりもっと寒さを感じることが増加した。
オフィスを出る仕事内容が増えたこともあるが、寒くてなるべく部屋から出れないという状況。
なので、きっと、猛暑の中の水分摂取は冬の冷え対策にもつながると思っている。
充分に栄養を摂取し、バランスの良い生活をすることが一番だと思う。

笑顔で話す君と濡れたTシャツ
昨年から、九州の南に住むようになって台風をたいそう気にかけるようになった。
強さが全く違うからだ。
福岡に住んでいたことも茨城に住んでいたこともあるのだけれど、台風の被害が全く違う。
サッカーのゴールポストが動いていくと話を聞いた時は、大げさだと思ったが、本当だった。
大型台風が通過した後は、高いヤシや大木は道に倒れ、海沿いの道路は海からのゴミでたくさんで車で走るのにも道を選ばないと走れない。
海近くの家では、車のサイドミラーが破損したり、民家のガラスが割れ、天井が飛んだりと本当かと思っていたようなことを見た。
真上を通らずにかすっただけでも風はめっちゃ強く、古い民家にいると家の揺れてきしむ音がたいそう心配してしまう。

控え目に体操するあの子と公園の噴水

見とれるくらい綺麗な人に出会ったことがありますか?
実は一度だけ出会いました。
バスの中で20代前半くらいの方。
同性の私ですが、ドキドキしてしまいました。
どれくらい手入れをしているか、という本人の努力もあると思います。
しかし、内側から醸し出すオーラはおそらくありますよね。
なかなか素晴らしい人が多くいらっしゃるんだなーと感じました。

曇っている仏滅の午前に散歩を
大好きな音楽家はたくさんいるけれど、この頃は洋楽を中心に流していた。
一方、邦楽の歌手の中から、大好きなのがCHARAだ。
CHARAは多くの楽曲を出している。
人気がある曲なのは、HEAVEN、いや、罪深く愛してよなどなど。
国内数多くのアーティストがいるがチャラは周りに強い個性がぴかっと見られる。
この国には、世界中で活躍するミュージシャンも多くいるが、CHARAも人気が出るような感じがする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
こんなフレーズが作られることにビックリする。
半分以上の曲の作詞作曲もしていて個人的には、感性豊かでカリスマな魅力があると思う。
JAMのyukiとコラボレーションしてTOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高。
カッコよかったから。
誰もが一度は思う、思われたいような事柄を、うまく一言で表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなどに入賞されそうだ。

ひんやりした木曜の午前はお菓子作り

鹿児島に暮らしてみて、お墓にいつも毎日、切り花をやっている方々が多人数なことにびっくりした。
年配の主婦の方は、日ごとに、お墓に弔花をあげていないと、近隣の目が懸念だそうだ。
いつも毎日、花をあげるから、月々の切り花代もとてもばかにならないらしい。
日ごとに、隣近所の老年期の主婦の方は霊前に集まって生花をあげながら、会話もしていて、墓所の悪い雰囲気はなく、まるで、人の集まる公園みたいに陽気な雰囲気だ。

のめり込んで吠える父さんとあられ雲
元ブラビのビビアン・スーは、美人で才能ある女性だ。
もう30代後半なんて、まったく見えない。
昔見た番組で、印象に残っているのが、ビビアンが、英語のみのインタビューにアンサーしていたすがた。
まだ学んでいる所らしかったけど、非常に熱心だった。
今となっては英語だけでなく日本語だって、すっかりペラペラなんだろうなーと思う。
ビビアンの驚くべき素晴らしさは計り知れないくらいだ。

どんよりした火曜の朝に焼酎を

業務で不可欠なモウソウダケを必ずもらいうけるようになり、ありがとうございますと言いたいのだが、しかし、うじゃうじゃと生えた竹が厄介で大量に運び出してほしがっている知人は、必要以上にモウソウダケを取って運ばせようとするのでちょっと困る。
必要な量より多く持って帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、大きな竹がムダでしょうがないらしく、持って行ってくれと強くお願いされる。
私もいるものをいただいているので、断りづらい。

どしゃ降りの月曜の朝は焼酎を
一度も行ったことはない、だけど、夜の動物園は、夜に活動的な動物が非常に動いてて昼とは違い観察していて満足できるらしい。
興味はあっても、真っ暗な動物園は動物を観察しに行ったことがないけれど、娘がもうちょっと夜もおきていれるようになったら行ってみようと思っている。
もう少し動物をこわがらないようになったら、きっと、子供も喜々としてくれるだろうから。
よく行く動物園と異質のたたずまいを俺も家内もドキドキしながら味わってみたい。

陽気に大声を出す姉妹と月夜

このごろまで完全に知らなかったが、プールに入っても大丈夫なオムツというものが売っていた。
都市部では、そのオムツを着けて入れる所と入ってはいけないところがあって違うらしい。
必ずや、プールに入っている人から見れば、特殊なオムツでもうんちなど入っているオムツで水に入られたら、それはそれはいやだろう。
しかれども、子供の親だったら、プールにいれてあげたいという気持ちもある。
しかしながら、立場が逆だとしたら気分がいやだ。

気どりながら踊る君と紅葉の山
さやかちゃんは見た感じだけではのんびり屋に見られるようだけど、アクティブな女性。
優しい旦那様と、2歳の賢治くんと、3人でパン屋さんの向かいのマンションに住んでいる。
パートも育児もささっとこなして、毎日が充実していて、時間の有効活用は上手。
ちょっとでも時間があれば、今夜は空いてる?など絶対電話を入れてくれる。
私はよく桃ゼリーを購入し、さやかちゃんの家に遊びに行く。

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